ヴィークコート立川

1.クレス・オルデンバーグ 2.高尾山(約17,070m/車26分) 3.立川病院(約280m/徒歩4分) 4.奥多摩(約39,140m/車59分) 5.多摩モノレール 立川北駅周辺(約1,240m/徒歩16分) 6.スティーヴン・アントナコス 7.奥多摩(約39,140m/車59分) 8.ジャン=ピエール・レイノー 1.6.8ファーレ立川アート群(約1,010m/徒歩13分)

東京区部一極集中を解消するため国が策定した業務核都市構想。それを受け、東京都では東京圏全体に諸機能が配置される『環状メガロポリス構造』を目指す「東京構想2000」を発表し、さらに「多摩の拠点整備基本計画」を策定しました。その中で立川市は「東京圏の核都市」と位置付けられ、商業施設や公園、国の行政機関の移転など開発が進行。大きく発展を続けています。

東京区部に集中する都市機能の解消を目指した業務核都市構想。平成11年に決定された「第5次首都圏基本計画」では、「分散型ネットワーク構造」が掲げられ、首都圏を西部・東部・北部に分けて各部ごとに指定され、そのエリアの中心となるべき都市として指定されています。

約180haの立川基地跡地を利用し、国営昭和記念公園と隣接して開発された立川広域防災基地。この基地内には内閣府の政府災害対策本部予備施設をはじめとした多数の機関が集約しています。広域的な災害が発生した場合、人員・物資の緊急輸送の中継・集積拠点として、災害応急対策活動の中枢を担います。

広域防災基地に点在する主な機関

※出典:東京圏の「核都市」立川

立川市では、業務核都市の指定を受けて多摩都市モノレールの整備や駅前周辺の大規模商業施設の開発、国の行政機関の移転や病院など都市機能の強化、公園の整備を進行。併せて住宅の建設なども行い、職住一体の都市の形成を実現しました。

「まち全体が美術館」構想のもと、「立川駅周辺アート化基本指針」を策定するなど、市を挙げてアートのまちづくりに取り組む立川。中でも「ファーレ立川アート」は1994年度に日本都市計画学会設計計画賞受賞、世界的にも高い評価を受けています。

立川駅周辺の街並み(約840m/徒歩11分)


大型商業施設をはじめ、多彩な生活利便施設が集積する「立川」駅前エリア。
ファッションからグルメ、ギフト、映画、レジャーなど都市の歓びが満喫できます。
家族の休日も充実するロケーションです。

※掲載の所要時間は日中平常時の分数となります。乗り継ぎ・待ち合わせ時間は含まれておりません。
※2017年3月24日現在※徒歩は80m=1分として算出しています。
※車での所要時間は実測によるもので、曜日・時間帯、交通状況などにより異なる場合がございます。

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